iOS 7アプリを iPhone 4sで、ホーム画面スクリーンショット

2017年6月10日

スポンサーリンク

iPhone 4s で iOS 7 にアップデート。ホーム画面は、1画面。アイコンは一瞬で迷わずタップできるように、最小限に抑えています。

画面上から


1段目は… 一瞬考えてから起動するアプリ。左から右に進むにつれ、緊急性が低くなり、落ち着いて操作します。フォルダ a は、情報の引出しと電話(例:クラウドストレージ)。フォルダ b は、地図とSNSとツール(例:カメラ)。フォルダ c は、使用頻度は低いですが、1回当たりの使用時間が長いもの(例:電子書籍)。最右列のClockは、電池残量と同時に確認する目視用。


2段目は… 間髪を入れず、即時使用アプリ。使用頻度が若干高く、本体を支えたときに親指が自然に届く位置です。左から順に、Google Authenticator、Google Chrome、iMessage、Settings。短文は全てiMessageにしています。


3段目以降は… 空白にしています。なぜ空白かというと、本体を持ったときに起動する予定のないアイコンに誤って触れてしまう、といったことがないようにするため。今後、交友関係、行動範囲によって空白は埋まるかもしれません。iPhoneを落とすかもしれないと心配し、自宅だけで静かに使うとアプリが限られてきます。


Dock… 最も使用頻度が高く、状況確認するアプリ。左から順に、Weather、App Store、Mail、Twitter。


今回のアップデートで便利に感じたことは、コントロールセンターのWi-Fi切替です。こまめにオフすることで、電池持ちがかなりよくなり、助かります。

画面が新しくなったことをきっかけに、来月電車に乗ってどこかに行こうかしらと思えてきました。もちろん、iPhone持参で。