使ってよかった商品, 読んだ本

『情報の文明学』 梅棹忠雄『情報の文明学』(中央公論社、1988年) の感想です。一度でも、読者を増やすことを念頭に行動をしたことがある方は必見ではないでしょうか。 本の内容 情報が、私たちの日々の暮らしに浸透していく過程を、産業形態を背景 ...

アーカイブ